【八千代市50代男性の患者さん】
12〜13年前に、首のヘルニアを発症し、整形外科へ通院
致しましたが、一向に良くなる兆しはなく、わらにもすがる
思いで御院を受信致しました。
受信後の回復は目覚ましく、整形外科に通院していた
頃がウソのようでした。
そして5年前、ぎっくり腰を発症しましたが、迷わず
御院を受信し、今ではぎっくり腰を発症する事は
なくなりました。
腰の他にもヒザの痛みも治して頂き、楠先生には
感謝の気持ちでいっぱいです。
整形外科に通院しても回復の兆しがみられない方は
是非、受診してみて下さい。
「もっと早く来れば良かった」と必ず思うはずです。
<整体院長の返信>
感想を頂きありがとうございます。
この方は首のヘルニアとぎっくり腰で来院された50代男性の患者さんです。
首のヘルニアと診断されたとしても、実際にそのヘルニアが痛みを出しているとは限らず、首のこりが痛みの直接の原因の場合が多いです。
それは腰にも言えることで、腰椎椎間板ヘルニアと診断されたとしても同じ理由で改善しやすいです。
ぎっくり腰は炎症ですが、その痛みが治った後に筋肉が固まり、慢性の腰痛に移行することが多いです。
ぎっくり腰の痛みが治った後にこそ、慢性腰痛に移行させない為、腰の施術をする事をお勧めします。


