- 2019年07月10日
- くすのきカイロプラクティックオフィス
最近、いろんな人のライブに行ってますがライブに行って何を買うかというとTシャツ。
10代、20代に人気の「ヤバいTシャツ屋さん」というバンドもありますがそれはこの事をもじったもの。
ライブに付き物のこのTシャツ、最近の若者の流行りでビックシルエットになっている。
これは若い人や女性が着るととても似合っているんですが、それこそ50のおっさんが着ると単なるだらしないおっさんに なっちゃう( ゚д゚)
首の周りがゆったりしているともう最悪ですよね。
顔が老けてるというのもあるんですが、それよりも似合わない原因は腕の細さと首の細さ(^_^;)
僕は同じ年代の方よりは腕は太いと思いますが、首がそんなに太くないし何となく筋張ってる感じがする。これって若い人にはない事ですよね。
そんな似合わないとわかっていてもライブに行くと記念にTシャツを買ってしまうわけなんですよ。
先日もBABYMETALのライブに行ってきたんですが、babymetalのファン層ってメッチャ歳なんです‼︎
だいたい僕くらいの人が多いんですよね。だからおっさんばっかなんですが、みんながみんな黒のゆったりとしたシルエットのTシャツを着ているわけですよ(^_^;)
はっきり言って気持ち悪いです(笑)
入場の際僕の後ろの人が話をしいたんですが、「普通ライブに来て並んでると茶色じゃん(茶髪とロン毛って事ね)でも、babymetalのライブに来て並んでると黒と茶色なんだよなあ。」
これ聞いて吹き出しちゃいました(笑)
ハゲたおっさんばっかりなんだもん。このハゲたおっさん達が黒のゆったりしたTシャツ着てたらそりゃ気持ち悪いですよ。
しかも大量にいるんですから。
僕も似合ってないんであまり人の事言えないですけどね。
僕が行くマンウィズやmonoeyes、片平里菜ちゃんなどは若い人も多いから仕方がないにしてもおっさんメイトbabymetalはビックシルエットはやめて普通のTシャツにして欲しいなあ。

これがビックシルエットのTシャツ。似合ってないでしょ(笑)

こうやってごまかすしかない(笑)










NHK最後の講義より













「久々の投稿。アガサクリスティーをほとんど読んでいないのでどこ がオマージュなのかわからずそこは面白さ半減と言えるかもしれない が普通のミステリーとしても十分楽しめる。上巻で随分話は進んでこの後謎解きだけで下巻を持たすのだろうか?ミステリー3冠でそんなことはないだろうと下巻に期待。」
「全く前情報が無かったので下巻に入った時は「ん?なに?どうなってるの?」という感じだったが構成を理解すると面白く読み進めることが出来た。上巻が古典的なミステリーでなぜこれが1位なのかわからなかったが読み終えて納得‼」
「kindleで無料だったので手を出してみた。自己啓発物を物語調にして読みやすくしているので多くの人に読まれているのかな。教えられることはそれなりにあったかな。」
「ヘミングウェイは初めて。カジキとの格闘シーンは映画を見ているような描写力でグイグイ引き込まれた。
「約30年振り再読。30年前に読んだ時は主人公の「僕」とほぼ同じ年の時に読んだんだなあ。こんなにオシャレじゃなかったけど(笑)村上春樹の空気感はこの最初の作品から出ていたんだと実感。ピンボールが楽しみ♪
「再読。感覚で読む小説なんだよね。突き詰めて考えると???だらけになる。???だらけなんだけどこの感覚に中毒性があるんだろうね。」
「再読です。夢十夜は幻想的で好きな作品。特に第三夜、第七夜の喪失感が忘れられない。。黒澤明監督の「夢」はこの小説をベースに作られたんだろうなあ。」