くすのきカイロの院長ブログ

タテゥーじゃないよ刺青だよ

前にも書いたように最近よく銭湯に行くんですが、ここで面白い(?)発見があったんです。

スパやスーパー銭湯では会うことの出来ない方々と毎回毎回会うんです。
どんな人だと思います?

スパやスーパー銭湯にはいないのに銭湯にはいる人。

答えは「刺青」(^^;)

タトゥーなんてレベルじゃない、本当の刺青です。

もう、背中一面は普通でお尻の方まで入ってるし、前は胸の方まで入ってるΣ(゚д゚lll)
面白いのが毎回毎回、必ず1人は刺青の人がいるんです。
刺青人口そんなに多いのか‼︎(O_O)

クドイですがタトゥーじゃない、刺青です。

最初は見ていいものなのか考えましたが、どうしても目が行ってしまう。

度胸のある人なら「いや〜、いい画ですねー」なんていう所でしょうが、お相撲さんと会っても声を掛けられない小心者の僕は声を掛けられるわけは無い(^^;)

毎回見ていると慣れてくるもので、湯船に浸かりながら「何してる人かなー」(決まってんじゃん‼︎)とか、「何歳頃に入れたのかなぁ」とか、「どれくらいの期間掛かったのかなぁ」などと思いを巡らしているのです(^^)

こういう「何してる人かなぁ」ってスパやスーパー銭湯ではやらない事ですね。

いやー、面白い‼︎
(「何が?」とか「そうか?」とかツッコミ入れないで下さいね(^^))

ジム、開店はしたけれど

6月1日から東京などではフィットネスジムも開店するけれど今まで通り人が来るのかな?

スタジオなどでも人数制限するだろうし、それにたずさわるインストラクターとか大丈夫かと思っちゃう。

 

うちの奥さんは小口融資の受付してるんだけど、融資を受けに来るのはタクシー運転手とジムインストラクターが多いって話をしていた。

数年前からのフィットネスブームに乗って、店舗も増えてそこで働くインストラクターもずいぶん増えたけど、メデイアであれだけフィットネスジムは危ないと言われるとよっぽど好きな人は行くだろうけど、健康管理の為にジム通いしていた主婦層やサラリーマンの人々の足は遠のく事になるんだろうなぁ。

COVID-19が日本に人にとってはそうたいしたウィルスじゃないって気付いて来ている人も徐々に増えては来てるけど、まだ大多数はインフルエンザより怖いと思ってるだろうしなぁ。

 

Withコロナって言葉を最近聞くけど、これは専門家もコロナを受容して来ている証拠だと思うんだよね。

だって、エボラ出血熱が流行ったとして「withエボラ」なんて絶対に言えないし、「withペスト」なんて絶対に言えない。

 

僕はコロナって童話の「裸の王様」だと思うんだよね。

実はたいした事ないってみんな薄々感ずいてるけど、同調圧力で言い出せない。

 

おそらくだけど、政府も今後再流行しても緊急事態宣言は出さないで注意喚起にとどめるんじゃないかな。

 

政府じゃないけど、緊急事態宣言はを要求した小池知事がwithコロナと言ったわけだからね。

 

外出するのを緩みって言葉も何とかして欲しい。

感染対策をちゃんとして外出してくださいっていう吉村知事が正解だと思う。

 

なんか話は違う方に行っちゃったけどホントにジムは心配です。

(ジムだけじゃなくて小さな劇団や劇場、個人事務所のバンドマン。今までだって苦しいのにこのままでは潰れるのを待つだけだと思う。本当に何とかしてほしい)

大阪のライブ基準

昨日ですか、大阪の吉村知事がライブハウスの再開基準を発表していましたが、あれでは小さなライブハウスはやって行けないよなぁって思う。

まずは全て椅子席。
で、なければ十分な間隔を取ってのスタンディング。

僕もライブを再開するなら椅子席からだろうとは思うけど、これじゃ小さなライブハウスはやっていけないよなぁ。
バンドも観客動員出来ないからチケットの値段を上げるか、物販に頼るしかない。
そして、演者と観客との距離を保つとの事だけど、さらに入場人員減ってしまうからなぁ。
そうでなければ、アクリル板でしょ。
ステージ上、熱こもって熱中症になっちゃうよ。

椅子席だからダイブやサーフをする客はいないと思うからそこまでしなくてもいい気はするけど、飛沫の問題でどうしてもというならマイクの前だけに小さなアクリル板作ればどうだろう?
スタンドマイクならいいけど、マイクを手に持ったらダメかぁ。
難しいね。

でもあの基準なら大きな会場なら椅子席でライブ可能だよね。
ちょっと希望が見えて来たかな♪

 

僕は最近フォーリミばかり聴いてます。
04 Limited Sazabysね。
まさか日本のパンクバンドをこんなに聴くようになるとは学生時代の僕は思ってなかっただろうなぁ。

フォーリミずいぶん人気出て来てるけど、今後どんなに売れても紅白だけには出て欲しくない‼︎
と、個人的は思っております(^^)

ご存知ない方多いと思いますがご存知ない方の為に何曲か曲貼っておきますので気になったら聴いてみて下さいね♪
元気でますよ。

彼らのライブに行くためには子供をダシに使うしかない(^^;)

 

 

 

時代は進むよどこまでも

患者さんの住所管理はずいぶん前からパソコンでやっていたんですが、7〜8年前にカルテの電子化をしようと思って色々とソフトを探したんですがこれがなかなかいいものがない‼︎

大掛かりな病院のカルテ管理ソフトか、さもなければ営業職の方の名刺の管理ソフト。

iPadで持てて、打ち込めて、検索かければすぐに出る。出来ればwebで管理したい。

そんなのアプリも含めて当時無かったんです。

 

最近、少し時間があるんでアプリを見てたら、「整体院用」というアプリが‼︎

こんなマイナーな業種用の管理システムがあるなんて。

まさに隙間ビジネスでよね。

iPadで管理すると手書きのカルテも写真やスキャンで取り込めるし、iPadの専用の手書き用のペンシルで直接書き込みも出来る。

もちろんweb管理なんで家にいてもカルテの管理が出来る。

いやー、凄いですね。

 

で、もう一つ驚いたのがiPadの進化。

iPadは初代iPad、iPadⅡ、iPad mini、iPad Airと4台持ってるけどiPadproは全く関心が持てなかったんです。

というか、iPadに直接書き込むのが必要なのか?そんなデカイタブレット必要なのか?と、疑問に思ってたんですが、いやいやこれは完全に僕の見当違いでした。

書き込みってこんな便利なものはないと気付きました。

 

 

YouTubeを見ているとこんな大学生もいる。

ノートがiPad⁉︎

 

 

今時の大学生はこうなのか‼︎

ここ最近、あまりこちらの分野は研究してなかったんですが、やはり遅れを取っちゃいけませんなぁ(^^)

コリをため込むリスク

これは以前にもブログで書いたことですが、今の世の中の状況にも当てはまることなので再度書きたいと思います。

 

東日本大震災から数か月後、90代のおばあちゃんが歩行不能という事で来院されました。

聞くと震災前には一人で電車に乗り上野の美術館に行ったり元気に活動されていたそうなのですが震災時に外で被災し本当に怖い思いをされ、それ以来外出することすら怖くなってずっと家に閉じこもっていたという事です。

しばらくすると臀部から脚に掛けて痛みが出るようになり歩行もままならない状況まで行ったそうです。

娘さんが整形外科や近くの整骨院、整体、鍼灸院などに連れて行ったそうですが改善せず、ホーページで僕のところの評判を見て少し遠いのですが来てくださったのです。

施術させて頂くと初回終わっただけでも一人で多少歩けるようになり、5回ほどで施術の間隔を空けてでも大丈夫になったのを覚えています。

そして最終的にはまた上野の美術館まで一人で行けるようになりました。

 

そのおばあちゃんは何が原因だったかというと臀部のコリです。

動かないことで臀部が固まりそこにトリガーポイントが形成され脚に痛みを出すようになったのです。

 

それくらい身体を動かさず、ストレスを感じコリをため込んでしまうとそこの痛みだけではなく二次的な症状をも引き起こし身体のいたるところに痛みや違和感が出て来るのです。

 

具体的には、

・首こりからは頭痛、

・肩こりからは手のシビレ、

・腰からはぎっくり腰、

・臀部からは脚のシビレ、

・背中からは睡眠障害

という具合です。

そしてせっかくこりが取れた状態になっていても、またため込んでしまうと痛みは再燃してしまいます。

 

今回のコロナ騒動では真面目な人ほど、怖くて外に出られずどんどん自分の身体の状況を悪くする方向に行っているような気がします。

 

この状況がさらに続くと整体の分野にとどまらず、うつ病が増え、高齢者の認知症が増えという具合にウイルスに感染しない代わりに自分の健康を自分で害する方向に行ってしまいますので本当に注意が必要だと思います。

 

0.6%?

先日、東京都の抗体検査の結果が公表されましたが、えっ⁈っていう結果が出ましたね。

0.6%

たったそれだけ?っていう数字でした。

感染者は約8万人で致死率は0.25%というところでしょうか。

 

この数字を信じれば感染力も弱く致死率もそんなに高くないヘタレウィルスという事になります。

こんなのにみんなビクビクしているんでしょうか?

ただ、慶應病院の患者に対する抗体検査では6%という数字が出ています。

どちらかというとこちらの方が信憑性ありそうですけどね。

感染者が多いという事で落ち込む事はないんですよ。

致死率が下がりますから。これだと致死率は0.025%になります。

例年インフルエンザの国内の致死率が約0.1%ですからそれこそ死亡者が少ないヘタレウィルスという事になるんでしょう。

 

えっ?でもマスコミで毎日何人亡くなったってスゴイ報道してるだろうですって?

この表を見てください。

これは今年インフルエンザで亡くなった方の表です。

前提として今年はインフルエンザは流行していません。

 

1月から4月終わりまで毎週450~500人の方がインフルエンザで亡くなっているのがわかります。

新型コロナ、COVID-19が確か昨日現在で750人ですから、インフルエンザの2週間の死者にも満たないんですよね。

もしテレビで「今日はインフルエンザで何人亡くなりました」って毎日やってたらみんなインフルエンザ怖いってパニックになると思うんですよ。

コロナは毎日それをやっていて不安を煽ってるだけだと思うんですよね。

 

欧米は違いますよ。

欧米のように多くの方が亡くなれば僕もこんな事言いませんが、国内の数字や資料を見る限りではそこまで恐れるウィルスではないと思いますね。

(でもなんで日本は亡くなる方が少ないんでしょうね。前に書いたBCGの日本株のおかげなのか遺伝子的にコロナに強い何かを持っているのか)

 

そうは言っても高齢者が感染したらやばいだろうですって?

その通りだと思います。

でも、高齢者が感染してもそれがすぐ死につながるわけではありません。

下の表は厚労省の発表した数字を東洋経済がグラフ化したものです。

これを見ると高齢者も意外と軽い症状の方が多いのわかるでしょ。

高齢者が感染するとすぐに死につながるというのは印象操作です。

でも高齢者と疾患を持っている方は、重症化しやすいのも事実なので注意した方がいいでしょうね。

それ以外の人は感染対策をして普通に生活すればそれでいいんじゃないですかね。

 

一応、東洋経済のリンク先も貼っておきますのでご自身でご覧ください。

いろんな数字がグラフ化されていて興味深いですよ。

https://toyokeizai.net/sp/visual/tko/covid19/?fbclid=IwAR0lIRKK3sckQQ7weBsi16Xh0-WMmxKn6iGNpkfzzJHHNjsBRQBx9NUxfGY

濃厚接触の定義

コロナ騒動が起こってから濃厚接触という言葉をよく聞きますが、濃厚接触について誤解されている方も少なくないのではないでしょうか。

それはマスコミなどが中途半端な情報しか流していないからに他ならないのですが、それによって煽りを受けている業種も少なくない状況です。

では、濃厚接触とはどういうものなのか。

国の先日変更された指針を見てみましょう。

以下は東京新聞のサイトから抜粋したものです。

 

「1メートル以内でマスクをせずに15分以上会話した場合ですがマスクをしていれば該当しません。」

 

 

そうなんです、ここに書いてある通りマスクをしていれば濃厚接触には該当しません。

一般的に歯医者さんや美容室、床屋さんから足が遠のいている方が多いように聞きますが、それらもマスクをせずに治療や接客をしている事は今はないでしょうから濃厚接触には当たらず問題がないという事です。

 

整体も同じ事が言えます。

患者さんとの距離は近いですが、私がマスクをするのは当たり前ですし、消毒、換気も十分に行なっています。

濃厚接触はおろか、国が注意喚起しているいわゆる三密の状態に何一つ当てはまっていない事になります。

今まで、整体やマッサージでクラスターが発生したとか感染が報告された事例はありません。

もちろん私も含め施術者側も細心の注意をし感染対策を行っているのでこのような結果になっているのだとも思います。

コロナ報道に対する違和感

テレビをつけていると一日中新型コロナの事をあーでもないこーでもないとやっていますが、あの恐怖の煽り方って凄まじく感じてしまいます。

 

見ていて思い出すのが震災の際の放射線の報道。

水蒸気爆発を起こし放射線が放出されたりしましたが、あの時もやれどこが何ベクレムだやれここが何ベクレムだ早く除染しろとやっていましたが、あの時も凄い違和感を感じていました。

そもそも、ずっと放射線を放出し続けていたチェリノブイリと比較なんか出来ないし、まして広島・長崎には原爆が投下され除染もせずにみんな生活して来たわけじゃないですか。

なのに除染除染ってワイドショーなどの情報の煽りで世論が形成され政治がそれに流されるというのにとても違和感を感じたんです。

 

今回のコロナ騒動も同じ構図があるでしょ。

とにかく恐怖を煽って感染したら危険だと殺人ウイルスのように扱う。

でも冷静になって見てみると、そこまで恐れなきゃいけない強毒性のあるウイルスではないんですよね。

 

薬やワクチンが無いから不安だ。

たしかにそうです。

でも、僕の子供の頃なんてインフルエンザの薬が無かった。

小学生の頃インフルエンザにかかって1週間39度位の熱を出して寝込んだのを覚えています。

当時は今よりもインフルエンザの死亡数は多かっただろうし、子供も脳症になるなど多かったと思う。

でも社会を止めてまでインフルエンザを恐れてはいなかった。

社会が受容していたんですよね。

 

今回は全く初めての物だからパニックになっているというのが実際のところだろうと思います。

 

でも現状の日本の数字を見てみるとそこまで恐れなくてもいいというのは明らかだと思います。

今国内の感染者は1万4千人程ですか。

シリコンバレーの抗体検査で表向きの感染者の50倍抗体を持った人がいたというのがわかっていますからその数字を当てはめると日本でも70万人が感染した可能性はあります。

でも死者数は今日現在370名程です。

これはヨーロッパの国々やアメリカと比べて二桁違う数字です。

 

スタンフォード大学の調べでは致死率は0.2%未満。日本では確実にもっと下がるでしょう。

(ちなみに日本の感染者を70万人と仮定した場合致死率は0.05%)

 

次は国内の数字と比べてみましょう。

先程話をしたインフルエンザ。

昔と違い薬もワクチンもあるのに年間1000万人が感染し3千人が亡くなり、関連死も含めると1万人亡くなっています。

肺炎で言うと年間10万人死因の第3位です。

コロナは?この3ヶ月で約370人です。

 

社会生活をぶち壊してまで恐れるものでしょうか?

 

もちろん、医療崩壊だけは避けなければなりません。

24日現在重篤患者は260人います。

その人達だけを入院させて厚く治療すべきです。

後の人は自宅で寝ていてもらう。中程度の人はホテルでもいいでしょう。

とっととアビガン認可して疑わしい人に飲ませて寝ててもらうしかないでしょう。

指定感染症の指定を外せばそれで済む事です。

 

もちろん僕自身もつらい思いはしたくないので感染症対策はしっかりやっています。

個々人がしっかり感染症対策を行い、大きなリスクのある場所は避ける。それだけでいいのではないでしょうか。

外出を自粛させ、休業を要請し保証も行わない。

家から出ないことで、他の健康面、精神面の問題が出る。

感染症だけで考えれば、そうなのでしょうがトータルで考えたらナンセンスとしか思えません。

 

今は経済は二の次という雰囲気がありますが、サラリーマンの方は今の状態で夏と冬のボーナスが出ると思っているのでしょうか。

そうなった場合住宅ローン大丈夫なんでしょうか?子供の教育費は大丈夫なんでしょうか?

中小の企業などは倒産の危機だってあるでしょうし、社員のリストラの可能性だってある。

新卒生の来年、再来年の就職はどうなるんだ。

 

国内におけるコロナの危機よりも夏以降の経済的な危機の方がはるかに恐ろしいと僕には思えて仕方がないのですが。

血流をよくして免疫効果を高めよう!

最近、睡眠や栄養をしっかり取り免疫効果を高めようというフレーズをよく目にします。
体温が上がると免疫力が増すというのはみなさんご存知だと思います。

身体を温めたり、温かいものを食べたり。

でも、それは一時的なもので基礎体温ではありません。
基礎的な体温を上げるには2つ方法があります。

一つは筋肉量を増やす。でも、これはそう簡単に出来るものではないですよね。
もう一つは血流をよくするという事です。

施術をしていて冬場に時々見るのが血行不良を起こして手が黒ずんでいる方が、背中や肩の付け根のコリを取ることで手のひらが赤みを帯びて来ます。
それくらいコリを取ると血流はよくなるのです。

 

僕の整体院に定期的に来院頂いている方から、「施術後身体がポカポカして来た。」そして「風邪をひきにくくなった」と言う声をよく聴きます。
特に今は一日中家にいたり、いろいろな面で過度にストレスを感じてしまい肩こり、背中のこり、腰痛がとても強く出ている方が増えているのを感じます。

先日も4日間で3人もぎっくり腰の患者さんが来院されました。

22年ここで開業していますがこんな短期間に3人続けてというのは僕自身初めての経験です。

 

また、背中のこりが増すことで睡眠が浅くなり、夜中に目が覚めたり、寝つきが悪くなるという事も起きやすくなります。
逆に言うと背中のこりを取り除いてあげればそれらの睡眠障害は改善する方向に向かいます。

より良い睡眠は免疫の効果を上げるのに無くてはならないものです。

こりをため込まず体温を上げ、良い睡眠をとり免疫力を上げて行きましょう!

今、ぎっくり腰に気をつけて‼

先日、続けざまにぎっくり腰の方が来院されました。

4日間で3人。

正直異常な多さです。

聞くと一日家にいて運動不足。

それに伴ってストレス解消もままならない。

どうしても慢性腰痛をお持ちの方はそれが増してしまいます。

腰のハリが強くなるとぎっくり腰を起こすリスクも各段にあがります。

ぎっくり腰はほとんどの場合、朝おきますので慢性腰痛をお持ちの方は午前中の動き方は特に注意してください。

そして、絶対にコリをため込んではダメです。

今度これはブログで書こうと思いますが、腰であれば慢性腰痛やぎっくり腰・坐骨神経痛の症状、肩首であれば手のシビレ・頭痛、背中がハレば睡眠が浅くなる傾向に、また血流が悪くなることにより免疫力も下がります‼

船橋駅徒歩3分
〒273-0005
千葉県船橋市本町6-3-10
グリーンシティときた304号

診療時間:9:00~20:00
休診日:火曜・祝祭日
駐車場:なし(近くにコインパーキング有)

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